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アンチウイルスでは防ぎきれない高度なサイバー攻撃を「Cybereason EDR」でシャットアウト

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富士製薬工業株式会社は、アンチウイルス製品をすり抜けて侵入してくる未知のサイバー攻撃から、製薬企業として重要な情報を守るため、EDR製品を比較検討し、「Cybereason EDR」を導入しました。

  社内にある約800台のPC全てに同製品のエージェントソフトウェア(センサー)を導入する作業は、大きな問題が起こることもなくスムーズに実施できました。また、伊藤忠テクノソリューションズ(以下、CTC)のインシデントハンドリング初動対応サービス「IH for Cybereason」を組み合わせることで、社内に潜んでいるかもしれない脅威が完全に可視化され、インシデント対応も迅速かつ確実に行う体制も整えたことで安心感が増しました。